発達障害特性がある人材の
就労における能力発揮支援
発達障害特性のある人々の多様性が認められ、得意分野で能力を発揮し活躍できる環境整備を目指します。
- 京都大学大学院医学研究科
准教授 - 義村 さや香
- 株式会社日本総合研究所
創発戦略センター
シニアデベロップメント
マネジャー - 木村 智行
SMBC京大スタジオでは
社会課題を起点とした研究テーマを設定し、
京都大学とSMBCグループのシンクタンクである
日本総合研究所が共同研究を行います。
また、研究に留まらず事業の立ち上げや、
日本、アジアそしてグローバルな発信を通じて、
社会実装、社会変革のムーブメントを生み出します。
《特別寄稿》
ETV特集「『生きる』教育を君たちへ」制作の現場から
―3月1日(日)拡大版のドキュメンタリーが放送決定!―
韓国身じまい調査レポート⑥ プロジェクト代表者の学びの共有
人生のしまい方
(3/4開催イベント)社会の「しくみ」と「あたりまえ」をどう更新する?
―SMBC京大スタジオで挑む社会課題解決―
《登壇レポート》
学校における「伴走」と「共創」とは?学校と企業、異分野間の連携に向けて
SMBC京大スタジオの「今」を届ける。公式SNSがスタートしました
スタジオ
(3/20)第6回「『生きる』教育」研修会を開催します
『生きる』教育
発達障害特性のある人々の多様性が認められ、得意分野で能力を発揮し活躍できる環境整備を目指します。
子どもたちが人生の困難を乗り越えるための教育アプローチを開発・普及します。
人生の身じまいの段階において個々人の尊厳を保ち、ありたい姿を実現するための意思決定の支え方を考えます。
酵素の力を活用し、常温・常圧でCO₂を資源化することで、どこでも誰でも使える持続可能な脱炭素社会の実現を目指します。
医療文書を半自動作成するAIの開発・実装により、
医療従事者が診療に集中できる医療現場を実現します。